Works

Projects

2016 2/28

楽しい奈良について考えるアイデアソンの企画制作を行いました。



2016 2/11

MESHを用いてアイデアを形にする体験型セミナーの企画制作を行いました。



2016

インキュベーション施設きらっ都奈良の広報活動の一環として、新聞折込チラシの企画制作を行いました。



2015

奈良県立大学と奈良信用金庫が連携して取り組んでいる「やまといろプロジェクト」。そのプロジェクト内で、デザインやものづくりに関するアドバイスや、キャラクターの3D出力・スタンプラリー用スタンプなどの制作サポートを行いました。
参考ウェブサイト: やまといろプロジェクト


2015/12 - 2016/1

奈良県立図書情報館のマスコットキャラクター「まほとろば」のイラストをデザインしました。
2015年-2016年の年末年始に、図書情報館の利用促進・PRを目的としたポスターに活用され、館内や近鉄主要駅に掲示されました。
参考ウェブサイト: 奈良県立図書情報館


2015-

中川政七商店の新郷土玩具「にわか明太だるま」の製品開発として、3Dプリンタを活用した張子型の設計・出力を行いました。
参考ウェブサイト: 中川政七商店 新郷土玩具


2015-

中川政七商店とたんぽぽの家のコラボレーションから生まれた新郷土玩具「鹿コロコロ」の製品開発を行いました。
3Dプリンタやレーザー加工機などを活用して、製品の製造プロセスを設計しました。また、そのプロセスを常に見直し、必要に応じた改善も行っています。
参考ウェブサイト: 中川政七商店 新郷土玩具


奈良県大和郡山市主催のものづくりFestaのチラシ/パンフレット/タペストリーをデザインしました。
それぞれのイラストは、中村真由美さん(たんぽぽの家アートセンターHANA)が工業をイメージして描いたものを使用しました。
参考ウェブサイト:
中村真由美(たんぽぽの家アートセンターHANA)


2015-

奈良県立図書情報館の開館10周年記念事業の一環となるマスコットキャラクターをデザインしました。
小さいながら、電子機器を使いこなすITガールの「まほ」と、おだやかで物知りな読書家「ろば」。この対のキャラクターと、施設の特徴である「図書」と「情報」を紐付けることで、それぞれの魅力を最大限に引き出し、活動内容を親しみやすい形でより多くの方に届けることを目指します。
メディア掲載:
奈良県立図書情報館
奈良新聞
産経ニュース


2015-

金魚を模したバスボールの制作体験プログラムを、たんぽぽの家アートセンターHANAと共同開発しました。
金魚の顔となるパーツは、木村昭江さん(たんぽぽの家アートセンターHANA)が描いたイラストをもとにデザインしました。
参考ウェブサイト: 木村昭江(たんぽぽの家アートセンターHANA)


2015-

様々な表所の顔パーツの転写紙を組み合わせ、個性的な表情を持つ磁器食器を制作するワークショッププログラムを、いかり共同作業所、たんぽぽの家アートセンターHANAと共同開発しました。いかり共同作業所のメンバーの個性を活かしたワークショッププログラムと、そこで制作する磁器食器をデザインしました。
いかり共同作業所のメンバーと一緒に似顔絵を描き、そこで描かれた似顔絵の顔パーツを基に転写紙をデザインしました。また、ワークショップでは、転写加工のノウハウを持つメンバーがファシリテーターとなることで、参加者のサポートをします。

メディア掲載:
神戸新聞NEXT
神戸市


2016

走る鹿コロコロを制作。JR奈良駅前にて試走しました。



2016

走る鹿コロコロを制作。奈良公園にて試走しました。



2015



2015-

Wedding Boardをレーザー加工にて制作しました。

2014-

似顔キャラクターの作成を支援するためのプラットフォームです。本システムが提供する顔パーツ群を自由な順列で組み合わせることで、多彩な表情を持つ似顔キャラクターの生成を実現します。
本システムを用いることで、似顔キャラクターを活用した作品や企画、サービスなどの制作を可能にします。


青果型似顔キャラクター群および、それらを制作するためのソフトウェアです。ソフトウェアで制作された似顔キャラクターのデータを、プリンターやレーザー加工機、カッティングプロッタなどを用いて平面に出力することで、身近な青果物のキャラクター化を支援します。
キャラクター化された青果物は新たなコミュニケーションツールとなります。季節の行事や食育、八百屋さんの販促など、全て実現こそしていませんが、可能性を感じています。そのような展開を模索しつつ、プロジェクトを推し進めています。


2015 4/18-5/17

顔を持つ青果キャラクター”ベジっつら”を用いて、京都にある銭湯での企画を制作しました。
来場者の手により生まれる”ベジっつら”たちが、銭湯を棲家として大増殖し、浴室や脱衣所、番台などに居ついていきます。そして、人目を忍んで、ひっそりと入浴をします。1ヶ月ほどの展示期間中に、およそ400体の"ベジっつら"が制作され、銭湯を彩りました。
京都銭湯芸術祭2015 出展作品

メディア掲載:
京都いいとこウェブ
湯ったり日誌


2015 5/3-5/5

子供の日に飾るこいのぼりに、好きな顔をつける企画を制作しました。こいのぼりのボディと顔パーツのシールを用意することで、誰にでも容易にオリジナル似顔こいのぼりを制作することが可能となり、様々な表情のこいのぼりが生まれました。
自分だけのこいのぼりを制作することは、子供の日をいつもとは違う形で楽しむ体験となります。また、コンパクトなこいのぼりは、飾るのに場所をとりません。


2015-

身近な人の似顔キャラクター紙人形です。つらシステムによる顔パーツ群と、用意された髪型と服装を組み合わせることで、多様な似顔キャラクターを制作することが可能です。
制作事例として、ウェディングパーティでの会場装飾、新郎新婦からのメッセージカードとしての企画制作を行いました。全てのヒトっつらの似顔は新郎新婦の手で制作され、似ているものとなり、出席者の好評を得ました。


2015-

つらシステムを活用した立体似顔人形をウェデイングの贈答品として制作しました。祝いの場に彩りを添える装飾として、来場者に対して和やかな印象を与えます。また、時が経っても、思い出が残っているかけがえのない人形となります。
立体造形のために、3Dプリンタやレーザー加工機、カッティングプロッタを活用することで、一人ひとりのニーズに対応可能な制作プロセスを構築しています。それらデジタル工作機械による、超個人的なものづくりの活性化を図ります。  


誰でも1枚の顔写真から3Dキャラクター及び、その立体フィギュアを制作する手法の提案です。ソフトウェアを用いた個人のキャラクター化を行うプロセスをデザインし、パーソナルフィギュアを作る、贈るという体験をより多くの人に提供します。
本プロジェクトのソフトウェアは、情報処理推進機構の未踏IT人材発掘・育成事業にて採択されたプロジェクト「オリジナル3Dキャラクタ自動生成システムの開発」の成果を基に開発したものです。2011年5月に、3Dプリントを受注する企業と共同でWebサービス化も行いました(現在は停止中)。  


About

私たちは奈良県を拠点として、デジタル技術を活用したデザイン業務を行っています。

事業内容 ・ソフトウェアやデジタル工作機械を活用した製品開発、コンテンツ制作
・デジタルファブリケーションのコンサルティング業務
・キャラクターの企画、デザイン業務
・各種印刷物の企画、デザイン業務
・Webサイト/アプリケーションの企画、デザイン、開発業務 など
連絡先 ohayo@ozzo.nara.jp
所在地 〒630-8217 奈良県奈良市橋本町3-1 きらっ都奈良 401号室